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<title>【就職・転職するなら知っておこう辞典】</title> 
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<modified>2008-07-10T17:31:36Z</modified> 
<tagline><![CDATA[全800項目を超える就職転職情報をご覧頂けます。履歴書・職務経歴書の書き方から、面接の対応方法も紹介。新卒者の方も利用メリットあり。]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, tensyokugogo </copyright>
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<title>封筒の宛先の書き方</title> 
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<modified>2008-05-17T11:04:03Z</modified> 
<issued>2008-05-17T20:00:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tensyokugogo.1767</id> 
<summary type="text/plain">
履歴書が書きあがったら、次は企業にそれを郵送する作業が待っています。
どんな点に気をつけるべきか以下にまとめてみました。

■　送り先の住所、郵便番号
履歴書と同じように丁寧な楷書体で記入。

■　企業名
略称・愛称ではなく、正式名称をきちんと書きます。...</summary> 
<dc:subject>採用までのテクニック</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/01767.html">
<![CDATA[<br>
履歴書が書きあがったら、次は企業にそれを郵送する作業が待っています。<br>
どんな点に気をつけるべきか以下にまとめてみました。<br>
<br>
■　送り先の住所、郵便番号<br>
履歴書と同じように丁寧な楷書体で記入。<br>
<br>
■　企業名<br>
略称・愛称ではなく、正式名称をきちんと書きます。「株式会社」が前につくのか後につくのかも間違えないように。<br>
<br>
■　部署名<br>
部署名も正式名称で。<br>
採用担当者の名前がわかれば、採用担当者の氏名も書きます。<br>
部署名の最後には「御中」。採用担当者の氏名の後には「様」を忘れずに。<br>
<br>
■　封書の左側横<br>
「履歴書在中」と朱書き。<br>
エントリーシートなども一緒に提出する場合は、「履歴書・エントリーシート在中」にします。<br>
<br>
■　切手<br>
料金不足になっていないか、投函前にもう一度チェックしましょう。<br>
<br>
■　差出人の住所・氏名<br>
楷書体で正確に書き、郵便番号も必ず添えるようにしましょう。<br>
<br>
]]> 
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<name>tensyokugogo</name> 
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<title>教授からの推薦状</title> 
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<modified>2008-05-17T03:03:03Z</modified> 
<issued>2008-05-17T12:00:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tensyokugogo.9978</id> 
<summary type="text/plain">
企業の人事担当者は、莫大な数の履歴書を扱います。
もし、ゼミなどの担当教官からの推薦状があれば、企業へのアピール度は高くなります。

もともと企業側は、学生に関する情報が全くありません。しっかりした優秀な学生を採用したいけれども、履歴書や面接だけで本当に...</summary> 
<dc:subject>採用までのテクニック</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/09978.html">
<![CDATA[<br>
企業の人事担当者は、莫大な数の履歴書を扱います。<br>
もし、ゼミなどの担当教官からの推薦状があれば、企業へのアピール度は高くなります。<br>
<br>
もともと企業側は、学生に関する情報が全くありません。しっかりした優秀な学生を採用したいけれども、履歴書や面接だけで本当に優秀な学生を採用できるか、不安なものです。<br>
<br>
履歴書など提出物を郵送する際は、教授が直筆で書いた推薦状が同封されていれば、企業側は学生に関する重要な情報を得ることになるわけです。<br>
<br>
まずは推薦状を書いてもらえるのかどうか、教授に相談してみましょう。なかには、実業界と密接な関係・人脈のある教授もいます。就職活動に関する思わぬ情報を得られる可能性も・・・。<br>
<br>
]]> 
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<title>履歴書の添え状</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/09979.html" />
<modified>2008-05-27T08:04:09Z</modified> 
<issued>2008-05-16T20:00:45+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tensyokugogo.9979</id> 
<summary type="text/plain">次々と送られてくる履歴書の封書をひらいたとき、そこに丁寧な手紙が一枚あるかないかは、評価を左右します。
履歴書を送る旨を記した添え状を同封するようにしましょう。

添え状の内容は、志望先の企業に対する熱意や自己PRなどがおすすめです。

ただし、あまりに長...</summary> 
<dc:subject>採用までのテクニック</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/09979.html">
<![CDATA[次々と送られてくる履歴書の封書をひらいたとき、そこに丁寧な手紙が一枚あるかないかは、評価を左右します。<br>
履歴書を送る旨を記した添え状を同封するようにしましょう。<br>
<br>
添え状の内容は、志望先の企業に対する熱意や自己PRなどがおすすめです。<br>
<br>
ただし、あまりに長々とした手紙や失礼に当る表現を用いた手紙は、逆に印象を悪くしてしまいます。何事も節度を守りましょう。<br>
<br>
【添え状サンプル】<HR size="4" color="#e0c4b0" style="border-style:dotted"><div align="right">平成○年○月○日 </div><br>
○○○○株式会社<br>
人事部採用担当　○○○○様<br>
<div align="right">〒XXX-XXXX<br>
○○県○○市○○○1-2-3<br>
電話番号XX-XXXX-XXXX<br>
氏名○○○○ </div><br>
<br>
<center>貴社・求人への応募の件</center><br>
<br>
  拝啓　貴社ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。<br>
　さて、○月○日発行の求人雑誌「○○○○」に掲載されておりました貴社の求人広告を拝見いたしました。さっそく応募させていただきたく応募書類をご送付申し上げます。<br>
　私は～～～(簡潔な自己PR)。<br>
　つきましては、ぜひとも貴社の○○職としての採用選考の対象としていただきたく思います。<br>
　ご指示に従いまして、履歴書をお送りいたします。<br>
　ご査収、ならびにご選考の程、よろしくお願い申し上げます。<br>
<br>
<div align="right">敬具</right></div><HR size="4" color="#e0c4b0" style="border-style:dotted"><div align="right"></div><br>
]]> 
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<name>tensyokugogo</name> 
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<title>学業以外で力を入れたこと</title> 
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<modified>2008-05-16T03:06:14Z</modified> 
<issued>2008-05-16T12:00:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tensyokugogo.9980</id> 
<summary type="text/plain">
ここでは、サークルやアルバイト、ボランティア活動などについての経験を問う欄です。

力を入れたことを詳しく書けば良いというわけではなく、それを通じて、どのように成長したのか、何を学んだのかということが重要です。

内容は、成功したエピソードよりも失敗や苦...</summary> 
<dc:subject>採用までのテクニック</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/09980.html">
<![CDATA[<br>
ここでは、サークルやアルバイト、ボランティア活動などについての経験を問う欄です。<br>
<br>
力を入れたことを詳しく書けば良いというわけではなく、それを通じて、どのように成長したのか、何を学んだのかということが重要です。<br>
<br>
内容は、成功したエピソードよりも失敗や苦労したエピソードを取り上げ、それをどうやって乗り越えたのかに重点を置くと良いでしょう。<br>
<br>
失敗や苦労を乗り越えていく過程で、原動力になったのは何か。冷静さか、チームワークか、積極性か、そういった視点と流れで書いていけば、ありきたりの結論であったとしても、説得力が格段に違うはずです。<br>
<br>
ただ注意したいのは、短期留学や海外旅行の経験を過大に自己評価したり、サークル内での役職を自分で過大評価し、得意げに書くことです。単なるうぬぼれにしか映らないので、意味がありません。<br>
<br>
また、あれもこれもと欲張って、詰め込みすぎないことも大切です。クラブ活動であれ、サークル活動であれ、最も力を入れたことひとつに絞りましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>得意科目欄</title> 
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<modified>2008-05-15T11:02:58Z</modified> 
<issued>2008-05-15T20:00:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tensyokugogo.9981</id> 
<summary type="text/plain">
得意科目欄は、大学での学業に関することをアピールする欄です。

したがって、大学のシラバスを丸写ししたような書き方では、あなたの個性が出てきません。人事担当者が興味を持つのは、大学での研究分野でなく、応募者自身に関心があるのです。つまり、研究分野の概要を...</summary> 
<dc:subject>採用までのテクニック</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/09981.html">
<![CDATA[<br>
得意科目欄は、大学での学業に関することをアピールする欄です。<br>
<br>
したがって、大学のシラバスを丸写ししたような書き方では、あなたの個性が出てきません。人事担当者が興味を持つのは、大学での研究分野でなく、応募者自身に関心があるのです。つまり、研究分野の概要を説明しただけでは何の意味もないということです。<br>
<br>
では、どのように書くのが良いのかというと、研究分野の概要を書き記したうえで、プラスαを付け足します。<br>
<br>
プラスαとは、その学業を通じて人間として何を学び、どのような人生観・職業観を養ったのか、といったことです。このプラスαに重点をおいて得意科目欄を記入しましょう。<br>
<br>
また、理工系などの専門分野の研究をしてきた場合は、研究内容と志望先の職種が重なっていることも多いと思います。学業の結果をどのように仕事に役立てたいかを書くことも頭の隅において記入しましょう。<br>
<br>
【書き方の例】<br>
<CENTER><TABLE style="border-color:#eaa2b4;border-style:dotted;border-width:3px" cellpadding="5"><TBODY><TR><br>
<TD width="400" height="70"><font size="-1">国際金融論、なかでもアジアの通貨危機に関心を持ち、研究を続けていました。その中で、足元のアジアに対し、自分がいかに無知だったかを思い知らされました。複雑な金融メカニズムと同時に、複眼思考の大切さを知ったことが最大の収穫です。<br><br></font></TD></TR></TBODY></TABLE></CENTER><br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
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<name>tensyokugogo</name> 
</author>
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<title>資格・免許・特技欄</title> 
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<modified>2008-05-15T03:09:25Z</modified> 
<issued>2008-05-15T12:00:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tensyokugogo.9982</id> 
<summary type="text/plain">
「資格・免許・特技」といった欄は、記入欄の体裁がいろいろあり、ひとくくりになっているものもあれば、別々になっていたり、「趣味・特技」となっている場合もあります。

こういった欄では、自己PRにつながるような資格や免許を中心に書きましょう。

資格や免許を軸...</summary> 
<dc:subject>採用までのテクニック</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/09982.html">
<![CDATA[<br>
「資格・免許・特技」といった欄は、記入欄の体裁がいろいろあり、ひとくくりになっているものもあれば、別々になっていたり、「趣味・特技」となっている場合もあります。<br>
<br>
こういった欄では、自己PRにつながるような資格や免許を中心に書きましょう。<br>
<br>
資格や免許を軸に書くときは、TOEIC、簿記、秘書検定など、ビジネスに役立つものは評価アップにつながります。ただし、これらの資格や免許のうち、評価の対象となるのは最低でも２級です。(TOEICなら500点くらい)<br>
<br>
それ以下の能力は役立たないので、履歴書上に書いても何の効果もありません。間違っても、「英検３級」など中学生の頃に取った資格などは書かないでください。<br>
<br>
また、資格や免許ではなくても、パソコンのスキルが豊富であれば、かなり高い評価が得られます。礼儀作法に関係する、武道や華道、茶道などもわりと好まれるようです。<br>
<br>
【書き方の例】<br>
<CENTER><TABLE style="border-color:#eaa2b4;border-style:dotted;border-width:3px" cellpadding="5"><TBODY><TR><br>
<TD width="400" height="150"><font size="-1"><b>秘書検定２級</b>：<br>社会人としてのマナー、言葉遣い、来客との接待、仕事の処理方法を学びました。<br><br>
<b>パソコン</b>：<br>ワード・エクセル・パワーポイント・アクセスが使いこなせます。ウィンドウズのトラブルもほぼ直せます。<br><br>
<b>着物の着付け</b>：<br>留学生との交歓会で、浴衣の着付け係を買って出て、会を盛り上げるのに役立ちました。<br><br>
<b>家電の知識</b>：<br>カタログを見ただけで、電化製品の機能や性能をほぼ理解することができます。<br></font></TD></TR></TBODY></TABLE></CENTER><br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tensyokugogo</name> 
</author>
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<entry>
<title>趣味欄</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/09467.html" />
<modified>2008-05-14T11:01:36Z</modified> 
<issued>2008-05-14T20:00:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tensyokugogo.9467</id> 
<summary type="text/plain">
目立とうと思って無理やり作ったような内容でも、平素過ぎる内容でもよくありません。

「趣味」という以上、力を入れているというニュアンスが必要です。
例えば、「音楽鑑賞」「読書」などはよく見かけますが、ありきたりすぎて特徴が何も感じられません。

アルバイ...</summary> 
<dc:subject>採用までのテクニック</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/09467.html">
<![CDATA[<br>
目立とうと思って無理やり作ったような内容でも、平素過ぎる内容でもよくありません。<br>
<br>
「趣味」という以上、力を入れているというニュアンスが必要です。<br>
例えば、「音楽鑑賞」「読書」などはよく見かけますが、ありきたりすぎて特徴が何も感じられません。<br>
<br>
アルバイトの履歴書ではそれでもかまいませんが、就職用は、書き方にひと工夫しましょう。<br>
<CENTER><TABLE style="border-color:#eaa2b4;border-style:dotted;border-width:3px" cellpadding="5"><TBODY><TR><br>
<TD width="400" height="150"><font size="-1"><b>映画鑑賞</b>：<br>洋画を中心にDVDをを含めて週２本、年間１００本以上見ています<br><br>
<b>パソコン</b>：<br>自分で組み立てるほどで、パソコンの全てに精通しているつもりです<br><br>
<b>写真撮影</b>：<br>風景、人がテーマで、バックの中にいつもカメラが入っています<br></font></TD></TR></TBODY></TABLE></CENTER><br>
このように、単語として聞けば平凡な趣味も、その内容を少し説明するだけで内容が豊かに伝わるのです。<br>
<br>
あまりに長いだらだらとした説明も考えものですが、簡潔な文章で内容を説明することは必須です。<br>
<br>
]]> 
</content>
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<name>tensyokugogo</name> 
</author>
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<title>賞罰欄　～罰～</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/09984.html" />
<modified>2008-05-14T03:01:48Z</modified> 
<issued>2008-05-14T12:00:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tensyokugogo.9984</id> 
<summary type="text/plain">
ほとんどの人は「なし」になるかと思いますが、賞罰の「罰」は刑法犯など過去に犯罪歴のある場合のみ記入します。

ただし、未成年時の少年犯罪は記入の対象になりません。

また、交通事故、交通違反の場合は、免許証の減点など「行政罰」は対象になりません。しかし、...</summary> 
<dc:subject>採用までのテクニック</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/09984.html">
<![CDATA[<br>
ほとんどの人は「なし」になるかと思いますが、賞罰の「罰」は刑法犯など過去に犯罪歴のある場合のみ記入します。<br>
<br>
ただし、未成年時の少年犯罪は記入の対象になりません。<br>
<br>
また、交通事故、交通違反の場合は、免許証の減点など「行政罰」は対象になりません。しかし、業務上過失傷害などに問われた経験があれば、記入の対象になるので注意してください。<br>
<br>
万が一、犯歴を隠して「なし」とした場合、経歴査証に問われることもありうるので気をつけてください。<br>
<br>
]]> 
</content>
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<name>tensyokugogo</name> 
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<title>賞罰欄　～賞～</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/01776.html" />
<modified>2008-05-13T11:02:47Z</modified> 
<issued>2008-05-13T20:00:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tensyokugogo.1776</id> 
<summary type="text/plain">
賞罰は学歴・職歴を記入した後、次の行から書いていきます。

賞罰に該当がなければ、「賞罰」と記入した後に、「なし」と書きます。

該当するのであれば、「賞罰」と書いた次の行に「賞　○○賞受賞」というように書きます。

【「賞」に記入すべき目安】

少しで...</summary> 
<dc:subject>採用までのテクニック</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/01776.html">
<![CDATA[<br>
賞罰は学歴・職歴を記入した後、次の行から書いていきます。<br>
<br>
賞罰に該当がなければ、「賞罰」と記入した後に、「なし」と書きます。<br>
<br>
該当するのであれば、「賞罰」と書いた次の行に「賞　○○賞受賞」というように書きます。<br>
<br>
<b>【「賞」に記入すべき目安】</b><br>
<br>
少しでもプラスになる要素があれば、履歴書に書いておきたい気持ちはわかります。しかし、履歴書上の賞罰欄では、国際レベルの大会や競技での入賞、国内大会なら優勝か準入賞のみが対象です。(チーム競技ならチーム内での地位や位置を勘案する)<br>
<br>
また、文化活動の場合も、国際レベルの展覧会などが目安となります。国内なら芥川賞などのように著名で権威のある賞を基準に考えましょう。<br>
<br>
重要なのは賞の肩書きではなく、大会や催しのレベル、社会的認知度です。誰も知らないような大会で優勝しても、それを履歴書の「賞」に加えるのは避けましょう。<br>
<br>
※大会・催しの主催者が民間化公的機関かは問題ありません。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tensyokugogo</name> 
</author>
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<entry>
<title>職歴欄</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/09986.html" />
<modified>2008-05-13T03:02:51Z</modified> 
<issued>2008-05-13T12:00:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tensyokugogo.9986</id> 
<summary type="text/plain">
職歴欄は正社員として勤務した経験がある場合にのみ記入します。

たとえアルバイトで正社員並みの扱いを受けていたとしても、この場合の雇用形態はあくまでアルバイトであるので、職歴にはなりません。

新卒の場合、めったに該当する方はいらっしゃらないと思いますが...</summary> 
<dc:subject>採用までのテクニック</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/09986.html">
<![CDATA[<br>
職歴欄は正社員として勤務した経験がある場合にのみ記入します。<br>
<br>
たとえアルバイトで正社員並みの扱いを受けていたとしても、この場合の雇用形態はあくまでアルバイトであるので、職歴にはなりません。<br>
<br>
新卒の場合、めったに該当する方はいらっしゃらないと思いますが、もし該当するようであれば「○○株式会社　入社」のように記入してください。<br>
退職時は「大学進学のため○○株式会社退社」のように、退職理由を付け加えます。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tensyokugogo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>学歴欄</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/09987.html" />
<modified>2008-05-12T11:01:09Z</modified> 
<issued>2008-05-12T20:00:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tensyokugogo.9987</id> 
<summary type="text/plain">
■　学歴を書く順番

【中学入学】→【中学卒業】→【高校入学】→【高校卒業】→【高校卒業】→【大学入学】→【大学卒業見込み】

■　所在地も分かるように

特に中学や高校の名称は、企業側が知らないことがほとんどです。
したがって、「～県～市立～～高等学校...</summary> 
<dc:subject>採用までのテクニック</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/09987.html">
<![CDATA[<br>
<b>■　学歴を書く順番</b><br>
<br>
【中学入学】→【中学卒業】→【高校入学】→【高校卒業】→【高校卒業】→【大学入学】→【大学卒業見込み】<br>
<br>
<b>■　所在地も分かるように</b><br>
<br>
特に中学や高校の名称は、企業側が知らないことがほとんどです。<br>
したがって、「～県～市立～～高等学校」というように、所在地もおおよそ分かるように正確な名称で記入しましょう。<br>
また、大学は、学部、学科名も記入します。<br>
<br>
<b>■　転校</b><br>
<br>
中学や高校での転校は無視してもかまいません。入学時と卒業時の学校名が変わっていても問題ありません。<br>
ただし、大学で編入したときは、学歴の中で「～～へ編入」と記入しなくてはいけません。<br>
<br>
<b>■　専門学校、留学</b><br>
<br>
大学と並行して専門学校へ通ったという場合、専門学校の記入は必要ありません。また、一年未満の短期留学も学歴とはいえません。<br>
これらをアピールするのであれば、『学業以外に打ち込んだこと』『学生時代に力を入れたこと』などの別欄で。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tensyokugogo</name> 
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<title>氏名・生年月日・住所欄</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/09988.html" />
<modified>2008-05-12T03:01:16Z</modified> 
<issued>2008-05-12T12:00:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tensyokugogo.9988</id> 
<summary type="text/plain">
【　氏名欄　】

■　ふり仮名は、「ふりがな」とあればひらがなで、「フリガナ」とあればカタカナで。
■　苗字と名前の間は空けます。

【　生年月日　】

■　昭和、平成などの元号で記入しましょう。西暦表記の指定がある場合は、それにしたがってください。

...</summary> 
<dc:subject>採用までのテクニック</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/09988.html">
<![CDATA[<br>
<b>【　氏名欄　】</b><br>
<br>
■　ふり仮名は、「ふりがな」とあればひらがなで、「フリガナ」とあればカタカナで。<br>
■　苗字と名前の間は空けます。<br>
<br>
<b>【　生年月日　】</b><br>
<br>
■　昭和、平成などの元号で記入しましょう。西暦表記の指定がある場合は、それにしたがってください。<br>
<br>
<b>【　住所　】</b><br>
<br>
■　住民票に記載されている住所を記入します。<br>
■　都道府県から記入。<br>
■　番地は「１-２-３」ではなく、「１丁目２番３号」と正確に。<br>
<br>
<b>【　連絡先　】</b><br>
<br>
■　企業側が至急連絡を取りたいときの連絡先です。<br>
■　両親や親戚など親族の連絡先を記入します。<br>
■　友人、自分と同世代の親族などは、特別な理由がない限り、記入してはいけません。<br>
<br>
<b>【　電話　】</b><br>
<br>
■　市外局番から正確に記入します。<br>
■　学生寮などで、呼び出しの場合は、「呼び出し」を必ず明記しましょう。<br>
■　携帯電話、Eメールアドレスがある場合は、それも正確に記入します。<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>tensyokugogo</name> 
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<title>履歴書を書くときの注意点</title> 
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<modified>2008-05-11T11:01:09Z</modified> 
<issued>2008-05-11T20:00:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tensyokugogo.9989</id> 
<summary type="text/plain">
初対面の時に第一印象が大切なのと同じように、履歴書でも第一印象はとても大切です。全く知らない相手に自分自身のことを書面で初めて自己紹介するのですから、それにふさわしい礼儀があります。
以下のことは最低限のルールですので、絶対に守りましょう。

■　万年筆...</summary> 
<dc:subject>採用までのテクニック</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/09989.html">
<![CDATA[<br>
初対面の時に第一印象が大切なのと同じように、履歴書でも第一印象はとても大切です。全く知らない相手に自分自身のことを書面で初めて自己紹介するのですから、それにふさわしい礼儀があります。<br>
以下のことは最低限のルールですので、絶対に守りましょう。<br>
<br>
<b>■　万年筆で書くのがベスト</b><br>
<br>
鉛筆やシャープペンシルで書くのはもちろん論外です。<br>
ボールペンでもよさそうですが、インクの固まりが出てきて汚く見える場合がありますので、一番おススメなのは万年筆です。<br>
万年筆は文字が丁寧に移るという視覚的な効果があるので、履歴書全体の見た目がよくなります。<br>
万年筆はちょっと・・・という方は、履歴書用と書かれたボールペンもありますので文房具店でチェックしてみてください。<br>
<br>
<b>■　修正液、修正テープは使ってはいけない</b><br>
<br>
記入ミスをした場合に、修正液や修正テープを使って、加筆・訂正するのはよくありません。面倒でも、別の用紙に最初から書き直すようにしましょう。<br>
<br>
<b>■　表記の統一</b><br>
<br>
同じ履歴書内に西暦と元号を一緒に使ってはいけません。どちらか一方に統一してください。ちなみに元号で統一することが多いです。<br>
また、数字も、算用数字と漢数字の混在もよくありません。基本的に算用数字が使われています。<br>
<br>
<b>■　写真</b><br>
<br>
写真はカラーを使用。<br>
万が一、はがれたときのことを考えて、裏面に学校名と氏名を記入しておきましょう。<br>
<br>
]]> 
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<name>tensyokugogo</name> 
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<title>他にもあるこんな質問　(１７)</title> 
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<modified>2008-05-11T03:02:15Z</modified> 
<issued>2008-05-11T12:00:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tensyokugogo.9475</id> 
<summary type="text/plain">
■　『社会人と学生の違いは何だと思いますか』

グループディスカッションによくあるテーマですが、面接で聞かれることも。
社会人になる自覚・覚悟の程が如実に表れます。多くの社会人と接して仕事の辛さや実態を把握し、考えを深めておきましょう。

■　『あなたに...</summary> 
<dc:subject>採用までのテクニック</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/09475.html">
<![CDATA[<br>
■　『社会人と学生の違いは何だと思いますか』<br>
<br>
グループディスカッションによくあるテーマですが、面接で聞かれることも。<br>
社会人になる自覚・覚悟の程が如実に表れます。多くの社会人と接して仕事の辛さや実態を把握し、考えを深めておきましょう。<br>
<br>
■　『あなたにとって“やりがい”とはなんですか』<br>
<br>
この質問では、社会人としての自覚や職業観が問われています。何のために働くのかということを聞いてるのです。辛さを乗り越える原動力は何か、仕事の喜びとは何か・・・こういったことを普段から自問自答するクセを付けておきましょう。<br>
<br>
■　『成績はどうですか』<br>
<br>
この質問は成績証明書のかわり。採用試験の前倒しによって、成績証明書が出る前に面接に呼ばれる場合もあります。<br>
「優は○％・・・」と正直に答えるべきですが、成績不振の人はここで一気にテンションを落とさないように注意。<br>
<br>
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<name>tensyokugogo</name> 
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<title>他にもあるこんな質問　(１６)</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/01782.html" />
<modified>2008-05-10T11:01:43Z</modified> 
<issued>2008-05-10T20:00:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:tensyokugogo.1782</id> 
<summary type="text/plain">
■　『これまで内定が取れなかったのは何が原因だと思いますか』

圧迫面接の一種です。就職活動の最盛期にある質問。この言葉でガクンとテンションを下げてしまう学生も多いようです。反応を見るための質問ですので、「苦戦中ですがいい勉強です」とでも強気に答えておき...</summary> 
<dc:subject>採用までのテクニック</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hatarakuzo.livedoor.biz/archives/01782.html">
<![CDATA[<br>
■　『これまで内定が取れなかったのは何が原因だと思いますか』<br>
<br>
圧迫面接の一種です。就職活動の最盛期にある質問。この言葉でガクンとテンションを下げてしまう学生も多いようです。反応を見るための質問ですので、「苦戦中ですがいい勉強です」とでも強気に答えておきましょう。<br>
<br>
■　『結婚したら仕事はどうしますか』<br>
<br>
女性に多い質問です。どんな回答でも合否には関係ありませんが、現時点での結婚観や将来の仕事観を問われています。独立した社会人として意見を言えれば大丈夫です。<br>
<br>
■　『君は暗いね。』<br>
<br>
これまた圧迫面接。こんなことを言われたらショックですが、真に受けないでください。ただあなたの反応を見ているのです。<br>
「そうみえますか？」と軽く笑顔できりかえせばOK。面接官の激励メッセージと受け止めましょう。<br>
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<name>tensyokugogo</name> 
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